富裕層になりたいなら4つの財布をつくれ

 

のんびり生きるには4つの財布をつくれ。働き方改革というのが政府がいいだした。

これはね。正社員時代が維持できないことを意味してる。

いつでも社員を切れるように副業を推奨しようとする。

 

そこで僕が推奨するのが資産運用を副業としてやることをオススメする。

 

ぼくのツイッターでは、

高卒で一流会社に入れ。一流会社でも子会社でも代理店でもいい。

リーマン給与安くても不動産融資上安定一番。閑職がいい倉庫勤務最高。

転売アフィリエイトもやれ。転勤のたびに不動産を貸して新たにゲット。

酒やギャンブル断って株を積立で買う。大学資金を親から借り運用。

四つの財布作れ。

って書きました。

 

この趣旨はというと。

中学高校で一生懸命勉強していい大学はいるとそこで息切れ。そこで一流の会社にはいれる

かな。

それより中学で無理しないでのんびりやって遊ぶことに熱中すべき。

友達とうまくやるほうがビジネスではあとで役立つ。

 

高校はどうするのか。プログラミングの専門学校に行こう。

そして通信制の高校に行こう。

高校でできるだけ一流の会社や子会社や代理店でいいのでサラリーマンになろう。

そこで閑職に回してもらおう。出向で小会社でも孫でもいい。

なぜサラリーマンにこだわるのか?

それは資本主義の世の中は給料より投資利益が伸びるのですね。

 




 

副業時代の生き方

銀行からお金を借りてレバレッジをかけると更に利益はグーンと伸びる。

閑職で銀行融資を受けて投資用不動産を買おう。そして貸そう。

閑職で全国をまわれば転職のたびに不動産を購入し貸していくをくり返す。

できれば親から大学に入る予定の授業料の400万円は貸してもらって不動産の頭金にしよう。

転売やアフィリエイトもやりましょう。

会社員でもらうお金をお酒やギャンブルには使わないで資本主義のギャンブルの株を買おう。

株は日本株やアメリカ株のファンドを毎月3万円から5万円を積み立てよう。

これをドル平均法という。

 

給与と賃貸収入と配当と転売アフィリエイトの事業収入でシニアになるころには

大金持ちだよ。

こがねもちでもいい。楽な老後は資産運用とアフィリエイトでどうぞ。

これに太陽光発電の投資を加味してもいいよ。