大化け株のつかみ方〜テルの経験から

大化け株を貴方も狙いたいでしょ。

テルが大手証券の経験と自分のお金で経験した

大化け株のつかみ方をお話します。

 

1)独自のビジネスモデル

2)時代の流れ

3)利益が3倍

以上が大化け株の狙い目だね。

テルが2011のときに一番情報を得たのが

ツイッターだった。

ツダルといわれた津田さんで有名になったね。

都知事の猪瀬さんも常時ツイッターで

状況を発信だったね。

そこでツイッターの銘柄をえらんだよ。

利益が伸びるだろうと思ったからね。

ツイッターはデジタルガレージだったんだね。

これに投資しました。

 

2011年で10万円だったのが2013年には35万円までいきました。

売上はどうだったでしょうか?

2011年の110億円が2013年で3倍の280億円

になりましたね。

売上が3倍になると株価も3倍でしたね。

ツイッターという独自のビジネスモデルと

311という時代の流れがあって

売上が3倍になったということですね。

 

独自モデルが成功したケースは

とんかつを牛丼のようにカウンターで提供した

カツ丼専門店「かつや」を展開する

アークランドサービスホールディングスがあります。

株価は2012年の180円から

2017年の2800円へと15倍になりましたね

いわゆるテンバーガーですね。

これも真似しにくい独自のモデル

派遣が増えて不景気でワンコインの500円

のとんかつが求められたという時代の流れがあったのですね。

 

これから大化け株を探すには

 

これからの大化け株を探すにはどうするでしょう。

やはりこれですね。

1)独自のビジネスモデル

2)時代の流れ

3)利益が3倍

時代の流れがコロナで3蜜を避けなければならない。

リモートが求められる。ネットが良さそうですね。

テーマはデジタルトランスフォーメーションや

リモートでしょうね。

そこから利益が3倍になる銘柄を予想する。

ポイントは暴落時に果敢に買っていくでしょうね。