財閥大企業に就職する大いなるメリットは?

 

 

 

テルの経験では日本の財閥大手のメリットは大きいと思う。

1)大手企業の福利厚生の良さ

安い寮に入れる。

住宅手当がすごい。

研修制度が充実している。

先輩がメンターとしてつく。

外国留学もできる。

海外研修に行かしてくれる。

資格手当がでる。

証券では10万円の住宅手当がでた。

不動産会社では宅建手当が出た。

残業代がしっかり出る。

深夜手当も出る。

2)職が安定している

外資系ではすぐにリストラされる。

テルもスイス系証券ではすぐにリストラされた。

欧米流の実力主義は

大変だよ。

中小企業では、

景気の波で仕事がなくなったり、

リストラがあったり倒産まである。

3)年功序列で給料が徐々に上がっていく

年功序列で年齢が上がれば、

給料も上がるので、

生活設計ができる。

テルは人事部長もやって、

財閥系の給与規定を作ったのでわかる。

確かに年功序列は若干実力風に変えてある。

若いネット関係技術者採用には、

年齢給与ではダメだから、

少し変えてあるけど。

全体では、

欧米流の実力主義は、

日本村社会には無理だと思う。

4)大きな仕事が経験できる

大手の財閥企業は、

信用があり、

大きな仕事ができる。

大手の銀行や商社やリース会社の優秀な人材と、

一緒に仕事ができる。

5)結婚もうまくできる。

セレブな令嬢と知り合える。

東京英和や白百合やフェリスなどのお嬢様に会える。

財閥系の企業には多くお嬢様がいる。

田園調布のお嬢様も実際になんどもあったよ。

 

6)財閥系大企業なら信用がある

親や親戚から信用される。

 

 

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不動産投資やるなら財閥系企業に就職せよ

テルが、財閥系の子会社に入って、

よかったのは、

いつも銀行や不動産会社から信用されて、

住宅購入では、

いつでもほぼ全額ローンできた。

テルは、

20代後半で都内にマンションを購入できた。

30代半ばでは、郊外の中古のマンションを購入できた。

50代の終わりで、定年間際なのに、

3000万円のローンが組めた。

これも財閥系の子会社だったからだね。

不動産投資をやるときには、

ローンが組めることが、

レバレッジを多くして、

儲けるには、財閥系の企業に就職するのがいい。

財閥系の子会社は、

親会社から優秀な人材が送り込まれてくる。

その人たちは親会社を見て仕事をする。

安定した仕事があって、

優秀な親会社の人が経営して、

残業はなして、

不動産の下見を自由にやることもできる。

不動産投資を副業でやるには、

財閥系の子会社がおすすめです。

皆さんも、大学の時に、宅建を取りましょう。

そのほか不動産投資に役立つ資格は、

FPや簿記3級や、

行政書士の資格なので、

ぜひ取ろう。