日本は衰退国確定

日本は衰退国にまっしぐら

日本は人口減で衰退国は確定。

日本は45歳以上は早期退職などリストラの嵐。

これをどう生き残るか。

就活生や学生に転職5回のテルが

お教えしよう。

 

英語と不動産知識をゲットだぜ

それでは就活生や学生はどう生き残るか。

テルの転職五回の経験からおすすめできる戦略。

 

それは語学留学で英語を習いましょう。

現地で英國や米国の不動産を勉強しよう。

親に金があれば住むところを買ってもらおう。

 

そのためにはまず、学生時代に

宅建を取得しよう。

宅建は中卒でも問題集でゲットできる。

 

不動産屋は起業に資金がかからない

不動産屋を起業するなら

150万円あれば開業できる。

 

物件は高単価なんで、

年に2件程度の仲介で

サラリーマン程度の収入は確保できる。

日本はオワコンだが

富裕層の投資先は、

今後は東南アジアや米国や英國やカナダやオーストラリアに

なるので、

外国の不動産取引を習得しよう。

現地に残るなら日本人の富裕層に物件を紹介する

仕事についてみよう。

 

英語と宅建は就職や転職に有利

宅建と不動産知識と英語留学の経験で、

日本での就職も転職も有利にできる。

 

英語できれば、

不動産会社で海外事業も担当できる。

 

日本はオワコンだから、

海外不動産のほうがチャンスがある。

 

転職では、

英語ができれば証券に入れば有利。

 

不動産業界は給料は証券ほどではないけど

不動産屋で独立が可能。

 

サラリーマンで不動産投資をするときに有利。

 

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英語ができれば証券に転職有利

 

テルの経験でも明らかだが、

34歳からでも

不動産会社から証券に転職できた。

理由は、外人投資家に日本株を売り込む要員だった。

 

留学経験と英語で、

外人投資家に日本株を勧めて、

企業訪問に同行訪問できる。

 

証券は好景気不景気が激しい。

好景気では人材を中途採用する。

しかし不況になると途端にリストラする。

だからまた中途で入れるチャンスがある。

 

ヘッドハンターを使って外資に送り込む

リストラさせるのね。

 

 

宅建を持っていて、

不動産業界にいれば、

不動産アナリストやREITの売り込みができる。

 

業界で給料は変わる

不動産では、

35歳で400万円の給料が、

証券に業界を変えるだけで、

一気に800万円になった。

 

その後1200万円は夢ではない。

 

中途採用で、

留学英語は高く評価される。

 

証券のリストラ後も、

商社系なら再びチャンスはある。

商社は英語できるとチャンスがある。

 

テルも43歳で商社系の子会社に入社できた。

商社は証券より給与は安いが、

不動産より給料は高い。

 

ようするに

業界によって給料は決まってくるのです。

留学して英語を習得し現地の不動産取引を

学んで日本で就職や転職しよう。