テルの毎月好配当リート生活

不労所得で安定を狙うなら毎月高配当リート生活だね。

テルの現在の運用は

一つは不動産賃貸投資と海外のリート投資で

1)アメリカのドルベースのリート

2)シンガポールのインド通貨のリート

この2つでやっています。

分配金には20%の源泉税が

かかりますけどね。

赤字なら税金なしだよ。

コロ助相場では急落も戻りつつある。

 

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毎月好配当リート生活をやろう〜うまく組み合わせて不労所得をゲット

 

日本のリートで毎月高配当のリートを享受して

うまく組み合わせて不労所得をゲットしよう。

 

うまくやれば子供にも残せる。

現金残すよりいい。

 

64銘柄あるけどどれにいくら投資するかな。

130万円コース

540万円コース

1020万円コース

1700万円コース

 

で考えたらいいかもね。

 

半年決算で半年ごとに配当をゲットしよう。

決算ごとに銘柄を選んでポートフォリオを作りましょうね。

そうすれば毎月毎月配当があり

お小遣いや生活費をゲットできますね。

シニア向きかな。

毎月決算説明会に行けるのはいいですね。

 

若い人へはテンバーガーをおすすめしますね。

毎月分配型の投信で

痛い目にあってる人向けですね。

 

あくまでも投資は自己責任でね。

それでは該当銘柄をあげましょう。

 

具体的な銘柄とは

1)1月7月決算銘柄

8967 日本ロジスティックファンド 三井物産系物流リート

いろいろ銘柄ありますけど。ホテル系はさけたいですね。

2)2月8月決算銘柄

3462 野村不動産マスターファンド

富裕層に強い野村さんだね。

3)3月9月決算銘柄

8958 グローバルワン  三菱系で安心

8961 森トラスト総合リート 安定だね

 

4)4月10月決算銘柄

3298 インベスコ オフィス ジェイリート 外資系ですね

 

5)5月11月決算銘柄

8960 ユナイテッド・アーバン 丸紅系

8977 阪急阪神リート

 

6)6月12月決算銘柄

8964 フロンティア不動産 三井不動産系

 

合計で130万円の予算では

年間配当金は7万円程度(平均約5800円)

利回りは現在(2020年6月30日)で5.3%程度。

 

520万円の予算なら約4倍で

年間配当金が28万円(平均約23330円)になろう。

 

1020万円の予算なら8倍で

年間配当金は56万円(平均月46666円)になろう。

 

逆に月10万円の平均の配当を得たいなら

年間120万円必要。

そうすると1700万円を確保必要だね。

 

シニアの人には退職金を1700万円投資すれば

月平均10万円ゲットできるということ。

 

シニアが息子にリートを残して月10万円ゲットさせるには

家を売って3000万円あるなら1700万円で

リートにして月平均10万円ゲットさせて

残りの1300万円の一部で古家を購入し住まわせて

残金を現金に残すのはどうかな?

いいアイデアでしょ。

でも自己責任ですよ。