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日本の投資信託を買うのはお馬鹿さん

商品の価格は需要と供給できまる

商品の価格は需要と供給できまるのは経済学の第一歩。

投資商品も同じだね。

バナナの例を出すと、フィリピンでバナナを買うのと日本で買うのではどちらが高いでしょう。

簡単だね。そう、正解は日本だね。

投資信託は日本で買うのはお馬鹿さんだよ。

日本で投資信託を買うと、

1)販売手数料は3%とか取られる

2)運用手数料を2%とられる

3)そして、配当金が多いので買うと、タコ足配当になる。

タコ足配当とは、タコが自分の体を食べるように、配当金を元本から配当しちゃうという

買っちゃだめでしょ。

日本の投資信託は投資した段階で5%取られるのよね。

バナナの話と同じで、日本の投資信託の市場規模が小さいのよね。

一方でアメリカの投資信託の規模は、日本の22倍なんだね。

日本は預金をするように財務省が誘導しているけど、

アメリカでは預金でなく株式投資をするように誘導されてんるのだね。

だから、アメリカの投資信託では、手数料と運用手数料がめちゃ下がってるのよね。

合計でも1%行かないので、アメリカのファンドは5.2%は運用益出るのよね。

日本ではマイナス0.11%なんだね。

だから、日本で投資しないでアメリカで投資すべきでしょ。

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投資するなら日本ではなくてどこでやるの?

香港とシンガポールでプロインベスターなら運用益は5%だね。

1億円を入れると、1億500万円になって、次の年も5%で回ると、複利で増えていくのよね。

保険の話でも、日本で入ると35年で同額返ってくるけど、馬鹿だよね。

香港で保険に入ると、7年間で同額返ってきて、11年で2倍、二十年で3倍、三十年で4倍なんだよね。

この辺は、学校で教えないよね。超超富裕層は知ってるのよね。

日本居住者の投資は馬鹿だよね。それは情報商材だね。信じちゃだめだお。

将来は、年金でないんだよ。だから自分の資産を増やすには投資すべきなんだよ。

おすすめは、海外移住して、海外居住者になって、投資をするのがおすすめだね。

海外に行くとね。投資の幅がめちゃ広がるのよね。

たとえば、香港の行くとね、いろんな投資商材があるのよね。

アメリカの弁護士を使ったファンド

アメリカは、弁護士が多く訴訟大国だっていうじゃん。

実は、そうじゃなくて、投資大国なんだよね。

アメリカでは訴訟して当てそうな案件があるとそれに投資してくれるのよ。

それを実行するのが弁護士なんだよね。アメリカのドラマでスーツってあるじゃん。

あれは、ニューヨークでやるよね。金融の街のニューヨークだよ。あれは投資するなら勉強できるよ。

日本でも似たような物はあるよ。YouTubeの訴訟ファンドあるよね。

弁護士がYouTubeのコメントに悪口書かれたら、訴えると少額訴訟で50万円くらいゲットできて、

そのゲットした賠償金を弁護士もファンドも訴える本人で分け合うのだね。仕事を自分で探す時代なんだね。

過払い金の請求はそのいい例なんだよね。

日本では投資の選択肢が狭いので、知識がなく、騙されるのだね。

まずは自己投資して、投資のノウハウを知るべきだね。

テルの反省

テルはアメリカの中西部に留学したけど、今思えば、ニューヨークで金融とリートを勉強すべきだった。

この世は投資が儲かるようになっている。

中西部は金融の中心ではなく、商品の中心。

せっかく、アメリカのMBAを学んだのに、ファイナンスは一部で、

マーケティングが中心だったね。

これからは、海外移住や香港やシンガポールやドバイでの投資を勉強するよ。

日本で少ない資源は、土地なので土地本位だね。

土地を買う制度が充実している。

日本で投資を考えるには土地は外せない。

投資するには日本ではなく、香港やシンガポールやドバイだね。