良い事業はどう探すのか?

テルは、

1)労働脳ではだめだ事業脳でない

2)ロバートキヨサキから学ぼう

3)複利が大事だ

理屈を散々言ってきたけど、

具体的な事業を提案できているか?

反省してます。

これまで、

ブログやYouTubeで書いて動画にしたのは、

1)不動産投資

2)証券投資

3)ブログYouTubeアフィリエイト

4)メルカリや楽天経済圏を使った転売事業

5)行政書士

6)宅建で不動産業開業

などでした。

いわゆる、

本格的に商売というか、

事業らしい提案ができていないと思います。

大きなお金を銀行ローンを使って投資したのは、

不動産投資です。

株の投資です。

しかし、いわゆる事業投資を提案できていません。

スポンサードリンク

41歳で外資系をリストラ、事業本気で検討した

スイス系証券をリストラされて、

資金は、

不動産を売ったお金があったので、

フランチャイズを検討したのです。

セブンイレブンの説明会に行きました。

写真館の説明会に行きました。

そこで感じたのは、

設備投資が大変なことと、

労働を投入しないと無理だと思いました。

サラリーマンのほうが、

楽だと思いました。

そこで勇気を奮って、

事業に参入できませんでした。

最近は、

YouTubeでフランチャイズチャンネルという

番組があります。

いろんな事業を紹介してくれます。

この番組が前にあればと思いました。

令和の虎もおもしろいです。

これも事業とは何かを教えてくれます。

フランチャイズの番組で知ったことは、

1)武田塾の起業から拡大のストーリー

2)加盟金を払う

3)ロイヤリティーは15%

4)本部社員を増やさない

加入できそうな事業とは

1)ほっともっと

2)バナナジュース

3)焼き立て食パン 一本堂

4)一人焼肉屋

5)お好み焼き

6)コロッケ屋

7)コメダ珈琲

8)ローソン

9)買取WAKABA

10)スーパーホテル

11)ゆで太郎

12)ハウスドゥー

13)スマホなおし太郎

14)買取大吉

15)唐揚げの天才

16)ワークマン

 

商店街の生まれて、

店があるなら、

フランチャイズは検討に値しますね。

フランチャイズのアントレのホームページです。

フランチャイズショーを見に行きましょう。

事業投資は勇気が必要ですね

事業は勇気が必要ですね。

シニアには無理かな。

気力が必要なんで、

30代や40代がいいですね。

不動産投資のときに、

修理に数百万円投資しましたが、

あの時は、

ルビコンの川を渡る勇気が必要でした。

仲介業の人に依頼して、

テナントが決まらに時には、

随分ドキドキしましたね。

事業は考えるより、

勇気を持って飛び込むことですね。

若い人は、

事業をするのに、

フランチャイズは検討に

あたいするでしょう。

シニアの方は、

初期費用がゼロで、

在庫がゼロで、

利益率が高く、

継続して資産として蓄積していけば、

安定的に収入が入ります。

そこまでは、

長い期間がかかりますが、

年金生活者なら、

暇つぶしと、

奥様から、

濡れ落ち葉と言われないようにするために、

お小遣いを稼ぎながら、

忙しいブログYouTube

アフィリエイトがおすすめです。

フランチャイズをやる前に学びたい本

フランチャイズを始める前に、

読むべきオススメ本は、

「はじめの一歩を踏み出そう―成功する人たちの起業術」

です。

 

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

はじめの一歩を踏み出そう 成功する人たちの起業術 [ マイケル・E.ガーバー ]
価格:1430円(税込、送料無料) (2021/3/23時点)

楽天で購入

 

 

 

仕事をすると 職人が7割、

管理者が2割 、

起業家は1割です。

これは世界共通。

職人の頭では、

起業は成功しません。

起業家は職人とは考えが違う。

要するに、

自分で店に入ってはだめです。

フランチャイズを理解して、

おなじようにやれという趣旨

です。

ようは、

他人の力を使うのですね。

ビジネスを成功させることではなく、

ビジネスをいかに回すかに、

頭を使おうということ。

自分は入らない、

とにかく、

社長は働くな。

働かないのが社長です。

そういう本です。

つまり、フランチャイズのように

他人の力をつかって、

アウトソースしてやれよという本です。

フランチャイズやるとき、

起業をやるときには、

ぜひ読みましょうね。

 

もう一つオススメの本はこちら。

「FCオススメ本「仕事が楽しければ人生は極楽だ」

です。

 

 

 

 

本の内容は、

この著者の起業の歴史は、全部フランチャイズの本部ですが、

1)貸しレコード屋

2)貸しビデオ屋

3)DPE屋

4)質屋

1)から徐々に時代の流れにそって移動していくのです。

要するに流行があって、

時代に沿って、

事業を変えていくのが、

事業だというのです。

事業がピークを越えたら、

次に移っていくのです。

質屋はこれは買取屋ではなく

これは金融屋なんですね。

質屋を金融と捉えるとすごいのです。

江戸の昔からあるのです。

アメリカ映画では「グレン・ミラー物語」の

主人公がトロンボーンを質屋に入れていたし、

質屋は江戸の昔からあるよね。

これは大金がないとできないのよね。

そういえばゲゲゲの鬼太郎の奥さんも

質屋に通ってたなあ。

住宅街になくてさ、

下町の昔からの庶民の町にあるんだよね。

庶民は金融リテラシーがないからね。

競争しない店づくりで

リッチと外観を重視、

絶妙なタイミングで開業する。

著書のプロフィール

1953年、岐阜県生まれ。中央学院大学卒業後、事務機器商社に入社。

82年に独立した後、レコードやビデオ、

ファミコンソフトなどのレンタル、

DPEなどのフランチャイズ事業を展開。

95年には「質屋かんてい局」を立ち上げてリユースビジネスを開始。

座右の銘は「どこにいても、何をしていても楽しい人間になること」。

趣味は世界の秘境めぐり、ゴルフ、そしてスイミング。

岐阜県大垣市在住。

オススメの本がワークマン式「しない経営」

個人的な意見としては、

いまのところは、ワークマンが良さそうだね。

おすすめの本が、ワークマン式「しない経営」だね。

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

ワークマン式「しない経営」 4000億円の空白市場を切り拓いた秘密 [ 土屋 哲雄 ]
価格:1760円(税込、送料無料) (2021/3/24時点)

楽天で購入

 

 

 

しない経営とは、

1)価格競争しない

2)対面販売しない

ここの業態は、

在庫管理と、発注が難しい。

それで開発したのが、完全自動発注システムがある。

レジを打って、欠品を補充すえばいい、

オーナーに難しいことさせない。

ワークマンがワークマンプラスに転換している。

結論は、なにもしない経営。

本部では、誰でもできるシステムにした。

ワークマンプラスやってみたい。

見に行きたい。