ソサエティ5.0の時代の到来

令和になってコロ助で世界は大混乱

日本も自粛で工場が止まり

飛行機が止まり店が閉店など

大混乱。

売り上げも激減。GDPは二割以上減少。

自粛が開けて経済活動は戻ったが、

売り上げはまだ戻らない。

しかもコロ助の大二波がやって来た。

ワクチンもまだ不透明。

ウイルスは変異するから

アフターコロナになるよりウイズコロナで

行くことになろう。

政府はウイズコロナではソサエティ5.0で

行く計画である。

特区を使ってスーパーシティを実現。

全産業のデジタル化をやろうとしている。

クラウドでAIで自動運転や事務の自動化などで

デジタル化と現実の融合が推進される。

IT改正基本法も計画されている。

コロナをきっかけに

政府のデジタル化

国会のデジタル化

財界のデジタル化

家庭のデジタル化

全産業のデジタル化が推進される。

個人どう動きお金持ちになるのか。

○ソサイエティ5.0とは

サイバー空間とフィジカル(現実)空間を高度に融合させたシステムにより、

経済発展と社会的課題の解決を両立する、

人間中心の社会(Society)のことだ。

図解はこちら

 

国策は買いだ

プログラミングでお金を稼ごう

全産業のデジタル化では、

プログラミングで新しい企業を起業するチャンス。

ピンチはチャンス。

プログラミングをやって起業しよう。

自己投資の時代は終わり

優秀な起業家を見つけて

彼らに投資しよう。

これはホリエモンも言っている。

 

デジタル化にのって起業された企業が

IPOされて上場するので

そういう起業に投資しよう。

例えば、

まぐまぐが今度IPO上場するね。

 

ブログもYouTubeも売買されるでしょう。

お金持ちになるには事業に投資しよう。

 

タネ銭をまず貯めよう

まずは種銭を貯めよう。

実家で暮らしてサラリーマンになって

収入の25%は貯金して

200万円から600万円貯めよう。

これを元手に

ブログメルマガYouTube

や転売をやってもいいし、

古屋投資や公団投資や

古屋アパートを買おう。

株式投資で勝つには辛抱で待つことだ

株投資はじっくり待つことだ。

我慢代が株の儲けだ。

大不況で暴落したときに

有名な大型株を買おう。

何度にも分けて買おう。

下がったらナンピン買いする。

とことんナンピン

する。

数年で倍になったら売り上がろう。

普段は資金の20%から30%は株を売り買いして、

猫が蝶を狙うように株式市場から離れずいよう。

 

デジタル化で儲かる小型IPO株は、

この資金の20%から30%で買って、

相場勘を鈍らせないように

しておこう。

プログラミングをやると起業家にぶち当たる

ブログYouTubeや、

ネット起業にプログラミングなどで関わると、

起業する人にも関われて、

将来の大きなチャンスを掴むきっかけになろう。

シニコンバレーに行って起業家とふれ合うのも

いいだろう。

自己投資より、

優秀な若者や起業家に投資するのも

経営者の事業家のセンスだ。

 

お金持ちになるにはサラリーマンでなく

事業家になろう。

 

事業家は常に新しい事業を探す。

種をさがす。

テルの商社時代は情報産業で起業した

商社の情報産業時代は、

事業の種が世界中の

支店から上がってきた。

その種を

銀行

リース会社

メーカー

他の商社

などとジョイントベンチャーで

起業化して、

五年単黒十年累損解消の事業計画を立てて

出資企業を募り、

そこで企画会社を作って、

各社から出向してもらって、

事業化に取り組む。

テルの出向したネットプロバイダー事業では、

その後事業会社になった。

 

設備投資をやって、

営業開始で順調に事業が進み、

その後、

大手通信会社に、

出口戦略で売られていったのです。

ゼロから事業化をして、

最後は出口を見つけて

投資回収した経験は、

今後も役立つと確信している。