上から目線の引きこもりは家主にしよう

コロ助で大不況が迫っているのだ。

そうなると中学から引きこもる子供が大勢発生。

貧乏ならどうせ職人や警備員や手に職で生きていけるが

サラリーマンの子供は生きにくい。

ストレスで引きこもる。

そこで親であるサラリーマンにはアパート経営をおすすめする。

リーマンの信用で銀行からはお金を借りられる。

サラリーマンの子供はプライド高いので

どうせ大学行っても企業に入って頭下げられない。

よって引きこもる。

それなら大学いく費用をアパート経営に回そう。

家族でショボい家主やろう

サラリーマンの優位は銀行からの信用だわさ。

アパート経営をやればいい。

例えば修理が終わったレオパレス物件を借金して買おう。

管理は

お抱え工務店

お抱え管理会社

お抱え税理士に頼もう。

ここでプライド高い子供には

アパート経営をやらせよう。

どうせ大学に行かせても企業に入っても

プレッシャーに弱いのでおい込められ

ノイローゼで引きこもる。

そうなるとお金がかかる。

そうなる前にアパート経営をやらせよう。

そうなれば宅建と簿記をやらせよう。

古い戸建て投資もおすすめする。

転勤を利用して地方で物件を買って

さらに転勤時に貸して行こう。

新たな転勤地で古屋投資やアパート投資

やろう。物件管理は中学生から高校生に

勉強などいいので業者に指示できるようにさせよう。

プライド高いので上から目線の管理業は

向いている。これで引きこもらないなら最高。

法人にして物件を法人で投資して

奥さんを社長に子供は専務でいい。

法人で買うと経費を引いたあと課税される。

リーマンは課税のあとに経費が出る。

資本主義では法人が有利。

不動産投資でがキャッシュフローが

時間経過でキャッシュフローが出てくる。

そうしたら物件を追加で買っていこう。

物件の購入は来年の大不況時がいいでしょう。