親リッチでのんびり生きて行く方法

 

親リッチとは親がリッチな子供を言う。

医者や中小企業のオーナーで、

株や不動産を保有して、

資産が一億円以上の人を言うらしいです。

 

この言葉の生みの親が、

野村総研の宮本弘之さんという方です。

 

親リッチの特徴は、

私立学校に行ってるなど、

教育にお金をかけてもらうことです。

 

公立と私立では確かに違う。

別格は慶應幼稚舎だね。

 

出身幼稚園で富裕層か否かがわかるそうだね。

 

テルのセレブの生活で、幼稚園のことは記事にして、

YouTubeにしたので参考にして欲しい。

 

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親リッチの多くはマンションやベンツなど

車を買ってもらってるようだ。

 

テルは留学したので、

日本から来た人は親がお金持ちが多かったよ。

 

早稲田の大学院でも、

助手になる人は地方の資産家の息子だった。

 

友達の親は、

ほとんど事業を経営していたようでしたね。

ドレメの経営や、下宿屋などを経営していたね。

 

ブランド好きは成り上がり

 

ブランド好きは、

なり上がりが多いと思う。

 

フェリスは、結構成り上がりで、

白百合や聖心は昔からのお金持ちといわれますね。

 

「ご機嫌よう」と言うか、

言わないかでわかっちゃう。

 

親リッチは一点豪華主義らしい。

靴ならリーガルでなくジョンロブとか。

 

 

テルはセレブ好き

 

テルもセレブ好きで、証券の時に散財して

後悔してる。

 

親リッチは、

年収は概して少なくても、

配当収入が多額にゲットしてるようです。

 

不労所得だけでは、

働かないと精神がダメになるからだ。

 

テルは財閥系の子会社を渡り歩いたが、

多くの従業員が親リッチだった。

 

上司は慶應出身が多かった。

 

商社では上司は立教で、

アパート経営していた。

 

証券の時の慶應の上司は、

都内のタワマンに住み、

夏は軽沢の別荘に住んでいたよ。

 

商社の上司も軽沢に別荘があった。

 

テルがMBAの時の友人では、

某レストランの経営者がいるけどね。

 

テルは外資系の証券をリストラされたので、

貧乏になりかけたが、

なんとか商社系ネット会社で、

挽回して、

不動産投資やリート投資は、

うまくいっている。

 

子供にも、

不動産投資とリートの複利運用を学ばせたい。

 

私立に入れても、

不動産投資や株式投資は、

学べないのが残念ですね。

 

自己投資で勉強して、

資産を膨らませて欲しい。

 

テルのビジネス大学は、

息子や孫への遺言がわりなのです。

 

いつの時代も、

裕福になるには方法があり、

学校では決して教えてくれないのだ。

 

情報を自分で集めて、

天引き貯金をしてお金をためて、

その後そのお金に稼がせることだ。

 

借金も、

不動産投資ではレバレッジになって、

お金もちへの近道になる。

 

しかし、FXや株の信用取引のレバレッジは、

貧乏への一直線になるから控えた方がいい。