不労所得を最初から狙った投資法のノウハウ

YouTubeでは副業は投資などの不労所得ではなく、

専門知識を磨いてまず稼げと言う。

専門知識で労働で時給を上げろと言う。

典型はプログラミングを学ぶことを推奨する。

5G時代や自動運転やAIの本格化で、

プログラミングの出来る人材の需要がすごいらしい。

しかもプログラミングスキルをゲットしたあとは、

ネット対応が遅れた飲食業のネットコンサルをすると稼げるらしい。

だからプログラミングをやったほうがいいらしい。

 

不労所得を先にやってしまったテルの経験談

副業でもう一つ投資がある。

これは資金がないとできない投資の世界。

投資はリスクをとるからリターンもある世界。

だから初心者は最初に投資はせずに、

プログラミングなどの専門知識を磨いて稼いでから、

投資に行こうと言われている。

テルはちょっと違ったアプローチを歩んだ。

不動産投資と証券投資に

学生の時から興味があった。

大学時代に宅建とって、

大学院では経済学でケインズを知った。

ケインズは財務官僚で為替や株で資産を作った。

大学院では、

修士論文は不動産であった。

大学院時代に鑑定士の学校も行った。

簿記も習った。

そこで会社は不動産会社に入社。

そのあとで証券会社に転職。

計画通りだった。

不動産投資と証券投資を勉強したかったので就職したのだ。

でも、

手数料を稼ぐことは教わったけど、

投資は自分でやらないと学べないことがわかった。

不動産は自宅を買って売って儲けた。

それを十年単位でやってきた。

不動産も株も景気と金利に左右される。

経済学でも、

景気変動論で大不況やバブルがあったことを学んだ。

株価も大きく上下するし、

不動産価格も大きく上下することを学んだ。

実践するしかない事を学んだ。

テルは、

不動産投資と証券投資を最初からやってきた。

順番が逆だって言うけど。

投資はやらないとわからないと思う。

株は証券会社の時に、

不動産バブルで株価が4万円近くに行った時に、

野村証券を買って、

反対売買が六ヶ月できなかったから倍になった。