サラリーマンには証券投資は向いていない〜不動産投資がいい

証券投資は、日経平均が上下動が激しい。

サラリーマンが副業でやるには、精神的にも時間的にも、

向きませんね。

その点、不動産投資はサラリーマンに向いています。

その理由は、

1)買うまでは手間がかかりますが、

買ってしまえば、賃料の変動が少ない上に、

管理会社に任せれば、賃料が景気に左右されないので、

安心です。

2)サラリーマンは、自営業者などに比べて、銀行の信用があります。

案外、ご本人は気づきません。

 

スポンサードリンク

 

不動産投資対象はどのへんか

投資対象は、「地方」、「高利回り」、「融資」がポイントです。

ただし、リスクが多いです。

なかなか、一歩を踏み出せません。

都心の7%の利回りでは、儲かりません。

地方で高利回りの物件は、20%がポイントです。

物件を常に、アプリで、楽待や健美家やアットホームや不動産ジャパンで

物件を、地方で探してください。

鬼の指し値で、改修費含んで、

利回りを20%になるようにしてください。

千3つ屋と不動産屋は言われます。

千見て3つしか買うものないと言う意味です。

出回ってる物件の10%くらいしか、的確物件はありません。

 

本当のことを3っつしか言わないという噂もあります(笑い)。

買う方法は、築15年以上の古い戸建てを、

残留物や解体費用を自分でやると言って、

安くしてもらいましょう。

あとは、改修費を自分でやってみましょう。

具体的には、

1)親の残した古い戸建てを改修して貸すこと。

2)買う場所の賃料相場を掴むこと。

3)地方の主要都市

4)首都圏なら所沢周住んで、

圏央道周辺で、栃木、群馬、茨城、埼玉、千葉で探す。

5)最初は、なかなか怖さを超えられないので、

カクタスの別件を買ってみましょう。

実際にすんで、物件を紹介してもらいましょう。

貸して、お抱え工務店、

お抱え税理士、

お抱え不動産仲介屋さんを

作りましょう。

融資は日本政策金融公庫で

サラリーマンの不動産投資のポイントは、

「地方」「高利回り」の他に、

融資がポイントです。

日本政策金融公庫は、

お抱え税理士に紹介してもらいましょう。

お抱え不動産屋さんからも、

いい物件を紹介してもらいましょう。

収入など利益の成り立ち

銀行返済の割合は、家賃収入の40%から50%です。

修理費用が10%から20%です。

そこで利益部分は、40%から30%です。

そこから、

固定資産税や管理費用が出ていきます。

純利益は、15%から20%になります。

借金で購入して、儲けを出すには、

鬼の指し値で、

表面利回りを20%確保するように

致しましょう。

サラリーマンは、

不動産投資に向いていることを、

わかっていただけましたか?

自宅の住宅ローンはないほうが。

不動産投資には、有利と言えるでしょう。

 

不動産の情報源とは

1)カチタス

古い戸建てなどを、安く購入して、販売する業者。

最初に自分の家を買うにはいいかも。

http://katitas.jp/

 

2)アットホーム

一般の人の物件の検索サイト。

掘り出し物があるかもです。

https://www.athome.co.jp/

 

3)健美家

不動産投資の検索サイト。

プロを通じて売っているので、

掘り出し物は、どうかな。

https://www.kenbiya.com/

 

4)楽待

不動産投資の検索サイト。

プロを通じて売っているので、

掘り出し物は、どうかな。

https://www.rakumachi.jp/

 

5)不動産ジャパン

不動産投資の検索サイト。

昔の知り合いの鑑定士から紹介してもらった。

掘り出し物があるかも。

https://s.fudousan.or.jp/

 

不動産投資のセミナーなら

 

 

ーーーーーーーーーーー

本ブログの著者は、年金、アフィリエイト、投資、YouTubeなどの副業で

コンスタントに稼いでいます。

労働しないで稼いでいます。

この給与、不動産投資、証券投資、

アフィリエイトで不労所得を稼ぐ

4つの財布で行きていく情報を発信

して行くことを目指しています。

大学で宅建の資格を取り、大学院で

ケインズから金融を教えてもらい、

不動産鑑定士の資格の専門学校にいきました。

大学時代には欧州一周を見てまいりました。

アメリカの大学院のMBAのホテル学科に留学して英語も勉強しました。

留学中にはセレブに必須のフランス語を習得。

留学中にはニューヨークやカナダやメキシコに観光に行きました。

ブラジル銀行の友達ができました。

メキシコの友人は元大統領の子息でした。

帰国後に27歳で初めて大手の不動産会社の

流通子会社に7年務めました。

そこでロスアンゼルスプロジェクトでロスアンゼルス

の土地を見に行きました。

そこでリートをやるために大手証券に

転職。

85年のプラザ合意以降の円高局面で

不動産バブルを体験。不動産アナリストでウオーターフロント銘柄を発掘。

その後商社系のネット企業に入社。

不動産の知識が役立ちました。

現在は、定年後に派遣に行きながら

戸建て賃貸収入、証券への投資、

ブログアフィリエイトを始めて

年金、不動産投資、証券投資、

で4つの財布を作りました。

小さい頃から、ベットの生活、朝はパンと牛乳、

夏は別荘ぐらしでした。

小さい頃からクラッシックのレコードを与えられ

印象派の絵画画集も与えられ、いい映画も見に行かされました。

そこで体験したことをセレブの生活にまとめました。