若い人はオワコンの日本から出てグローバルに活躍しよう。

ノマドで暮らす方法を教えよう

グローバルに暮らしながら

ノマドにいきる方法は

ウエッブやプログラミングやクラウドワークスなどで働く方法。

 

場所は日本の山奥の田舎。

イケハヤさんがいい例でしょ。

徳島の山奥でブログとYouTubeで食べていますね。

 

マナブさんはタイで暮らしているでしょ。

月に五万円で暮らせるようです。

 

その前にウエッブの能力をどう身に付けるか。 

東南アジアでなくても

ジョージア国がいいようだよ。

年収は平均40万円だね。

 

それではまずは一気にお金を稼いで、

日本の田舎やアジアで、

プログラミングやウエッブデザインを学び、

クラウドワークスで仕事をゲットすること。

 

一気に稼ぐにはリゾートでのバイトがいい。

家賃も食費も交通費もかからず

一気に稼げる。

 

60万稼いだら

イケハヤさんのように地方の山奥に行くか、

マナブさんのようにアジアに行くか、

ジョージア国に行くといい。

 

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ノマドで有名な高城剛氏も同じアプローチ

有名でコンテンツが作れる

高城剛氏は日本の資産を全部売って海外を転々とする

ノマド生活を送っている。

 

テレビもオワコンで日本も人口減でオワコンで

若者に海外に行くように説いている。

最近ではジムロジャーズが日本はオワコンで

若者は海外に出て行くように言っている。

 

日本はオワコンを示した大前研一氏

かなり前に日本を中央集権から地方分権にするように

提言していた。大前研一氏。

いまはもう遅いね。

人口減も地方分権をやっていたら変わっていたかも。

いまも地方創生というけど。

古い既存の勢力の官僚資本主義は変わらない。

一方でアメリカは合衆国であるいみ地方分権。

ネットへの産業を大きく転換した。

一方の日本はもう人口減で

老齢化も見えている。

でも何も手を打てない。

自分さえ良ければいいという官僚政治家経済人。

年寄りは自分さえ良ければいい。

日本の老齢化のためなのか。

N国党の党首の立花氏が日本の将来をはっきり分析

N国党の党首である立花氏ははっきり名言した。

今の問題は右や左ではない。

つまり左翼でも右翼も古い概念ということ。

上や下でもない。

富裕層や貧困層も古い概念。

今は既存の利権と対立する

選挙に投票しない声をあげない56%の人たち。

それは派遣やバイトや引きこもりたちだね。

これらの人はネットで暮らす人達。

YouTubeをみたりツイッターしたりニコ動や

ブログアフィリエイトやYouTubeをやるひと達。

フリーランスやノマドたち。

いよいよこの人達が声をあげ政治に参入してくる。

楽しみでしょ。N国党を応援して

ブルー・オーシャンを開拓していこう。