人生に七味あり〜中村トオルが主演のドラマ ラストチャンス

中村トオル主演のビシネスものドラマです。七味唐辛子のはなしです。
テレ東ですね。
主役は中村トオルです。
かれは、銀行の社員で、大きな銀行に合併され追い出されるように会社をやめてしまうところからはじまります。
再生会社の社長から食品会社を再生して惜しいと声をかけられ引き受ける。
そこからドラマが始まる。
主演の仲村トオルは、銀座の町で、ミッキー・カーチス演ずる町の占い師に手相を見てもらう。
占い師は、仲村トオルに、これから始まる人生は、七味唐辛子を
かけられたような厳しい前途が待っていると言われる。
さて、どんな人生なのでしょうか楽しみですね。
人生の七味唐辛子とはなんでしょう?
ひがみ、つらみ、うらみ、やっかみ、いやみ、そねみ、ねたみ
以上7つですね。
中村トオルの主演のドラマのラストチャンスのメインテーマです。
さて、人生の七味唐辛子とは何でしょうかね。
1)ひがみ
   ドラマの第一話の説明では、「ひがみ」は、ひねくれた心で物事をまげてうけとること。
             またその心。
            転職先の財務部長で元社長を慕う人。勝村さん演じる人。これは第一話でわかった。
2)つらみ
   「つらみ」は、相手の仕打ちを辛いとおもう気持ち。
   ドラマでは、長谷川京子さん演じる奥さんのことらしい。
   ここは解釈がむずかしい。相手とは旦那かな。
3)うらみ
   人を「うらむ」といいますよね。意味は、他人からの仕打ちを不満に思って憤り恨む気持ち。
   椎名桔平さんらしいけど、どっちがどっちを恨んでいるのかは、
   まだ第一話だけでわからないけどね。
4)やっかみ
   相手の成功や優れた点をみてたまらなく嫌な気持ちになりなにかしてやりたいような
   心境になることを言う。
   竜雷太のことらしいですけど。まだ第一話で意味不明ですが。何となくわかる気がする。
   多分先輩で後輩の活躍を羨むのでしょうね。僕も後輩を羨む気がわかるね。
5)いやみ
   おそ松くんで出てきますね。「いやみ」さんすな。
   その意味は、他の人を不快にさせる言動をいう。あてつけや皮肉。
   経営コンサルタントの社長で中村トオルを食品会社にスカウトした人物。
   なんで「いやみ」なのかは、まだ第一話ではわからない。
6)そねみ
   「そねみ」とは、他人を羨ましく思い、そのぶんだけ憎らしいと思うこと。
   中村トオルが転職した先の若い部下。これもまだ意味不明ですね。
7)ねたみ
   「ねたみ」は、羨ましくて相手をにくらしく思う感情。
    水野美紀さん演ずる人だけど、これも第一話でまだ意味不明ですね。
このドラマは、面白い。シニアになると恋愛物はもういい。
老齢化社会でこういうビジネス作品が見れれると思うね。
このドラマは、M&Aで有名な江上剛さんの小説が元になっており
ご自身の経験をもとに書かれているらしい。
中村トオルが演じる主役が江上剛なのでしょうね。
ご本人は、銀行の頭取として出演されています。
このドラマ、今後が楽しみですね。

ーーーーーーーーーーー

本ブログは年金、アフィリエイト、投資、YouTubeなどの副業で月収40万円

以上をコンスタントに稼いでいます。

労働以外しないで稼いでいます。

この給与、不動産投資、証券投資、

アフィリエイトで不労所得を稼ぐ

4つの財布で行きていく情報を発信

して行くことを目指しています。

大学で宅建の資格を取り、大学院で

ケインズから金融を教えてもらい、

不動産鑑定士の資格の専門学校にいきました。

留学して英語も勉強しました。

27歳で初めて大手の不動産会社の

流通子会社に7年務めた。

そこでリートをやるために大手証券に

転職。

85年のプラザ合意以降の円高局面で

不動産バブルを体験。不動産アナリストでウオーターフロント銘柄を発掘。

外資証券に転職後、すぐにリストラ。

そこで家族を抱えてさまよった。

その後、なんとかコネで商社系のネット企業に入社。

不動産の知識が役立った。本社のビル

を探して賃貸契約を担当。

新築の本社の建設と賃貸契約の締結、

社宅の契約。端末の倉庫の契約、

携帯ショップの開業準備などで

不動産の知識が役立った。

現在は、定年後に派遣に行きながら

戸建て賃貸収入、証券への投資、

ブログアフィリエイトを始めて

年金、不動産投資、証券投資、

で4つの財布を作りました。

副業の経験を皆さんに情報発信して

行ければとこのブログをはじめました。