日本のトイザらスはアメリカのトイザらスが閉鎖するというなか大丈夫か?

日本流の「アマゾン対抗策」も功を奏している。家電量販店・ヨドバシカメラが運営するインターネット通販のヨドバシ・ドット・コムが取り組み「アマゾンのシェアを逆に奪っている」といわれる、顧客が店舗で商品を確かめてネットで買う「店舗のショールーム化」モデルだ。日本トイザらスも2015年に、店内の端末からオンライン注文できる「ストア・オーダー・システム」を全店に配備している。引用:M&A Online

 

ツイッターで米国アマゾンがアマゾンの攻勢で全店閉鎖というニュースを見た。

理由はどうも米国では付属で売っていたベビーおむつがアマゾンに取られたようだね。

 

 

日本は大丈夫かと思ったのよね。

そこでグーグルでリサーチ開始しました。そこで見つけましたのが以上のニュースです。

よく読んでみるとわかりました。

 

日本のトイザらスでは、店舗を単なるショールムとして現物見せてネットで注文するという方式で生き残っているようですね。

業績も一時よりもかなり良くなっているです。

 

店舗のショウルーム化はゾゾタウンもトライしていると聞いたことがある。

 

ここが大事なポイントなんですがね。

小売の今後のパターンになるかもということです。

 

現物見て納得してネットで買うのだが、アマゾンよりやすければ買うでしょ。

 

そういえば、このパターンを同じパターンでやればいいのにと思う企業がある。

それは大塚家具。どうでしょう。ここがうまく行けば全体に普及していくでしょう。

 

トイザらスの名前は米国本社に影響で変えさせられるかもですが。

ビジネスモデルが良ければいいだけですね。

 

子供はおもちゃが欲しいしネットだけでは遊べないしね。

おやも気にったのを買いたいでしょ。

 

このショールーム化は今後のトレンドなると予想します。

 

まだまだこのパターンは小売の本流になってないですよね。

今後もこの辺の視点で小売業界を見ていきたいと思う。

 

そこで米国を調べた。

発想を逆転させて、実店舗を「ショールームにしてしまおう」というする動きが、米国で出始めている。

引用;JNEWS

 

やっぱりそうかとおもった。

昔に総務担当で引っ越しと家具の発注をしていた。そのときに、コクヨさんとその他をリサーチ。

そこでカタログで見たあとコクヨさんの品川のショールームに役員と一緒に行った。

そこで決定した。このパターンは家の水回りでもすでにあるよね。

今後他の業界でもでてくれば見つけ次第報告します。

 

特に株の銘柄を発見したら横展開します。お楽しみしてください。

 

それではまたね。

 

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