Uber Eatsを知ったのは

Uber とは

Uber はタクシーのアプリですね。

ドリキンさんや海外のYouTubeでは結構Uber を利用してますね。

それでUber Eatsはなんだろうと興味がありました。

YouTubeで知ったUber Eats

毎日YouTubeを見ています。

そこでUber Eatsの配達をアルバイトにしている人を

みました。一日1万円稼げないと帰れま10という企画で

YouTubeでGOPROで撮影しながら

スマホで受注してレストランや食事のお店に行って

配達する様子をYouTubeにアップしているのです。

まちなかの風景を見るYouTube

まちなかの風景をYouTubeで見るには

1)タクシードライバーのYouTube

2)軽貨便ドライバーのYouTube

3)Uber EatsのドライバーのYouTube

があります。

今回のはUber EatsのドライバーのYouTubeです。

みていていろいろ疑問がわきました。

そこでUber Eatsのホームページでその仕組をチェックしてみました。

Uber Eatsの仕組み

ホームページに確認

ホームページはここです。

https://about.ubereats.com/ja/

1)お気に入りの料理を簡単に取り寄せられる

2)アプリには多数のレストランやお好みのメニューが掲載されています

3)注文すると

住所

配達予定時間

税金と配達料金

が表示されます。

4)支払いは登録のカードで決済されるので

現金は必要ありません。

5)アプリで注文状況を確認できます。

まず、レストランが注文を受け付け、調理を開始します。

調理が完了するころ、

付近の Uber パートナーが車、自転車、またはスクーターでレストランに向かい、

注文品をピックアップします。

そして配達員がお客様の元へ向かいます。

アプリには配達員の名前と顔写真が表示され、

配達状況をマップ上で確認できます。

 

すごいですね。

いくらぐらい配達費がかかるのでしょうか。

仕事にするには一件いくら稼げるのでしょうか。

 

具体的に1回の注文でいくら利益を得ているのかというと、

 

例えば料理代が2,000円としましょう。

それで配達手数料230円としましょう。

注文者は2230円の負担ですね。

 

この注文があった場合の

利益の内訳は

こんな感じになります。

 

  • UberEatsの取り分は430円
  • レストランの取り分は1,300円
  • 配達員の取り分は500円

いいですね。

良い仕組みですね。

配達する人の仕組みもどうなっているのでしょうね。

レストランも損しないように

ウーバー用には高く値段を上げるようです。