クソ上司から逃げろ!転職5回のテルが新入社員に伝えたいこと。

 

イケハヤさんが同じことを言ってる。

なんでこうなるのか。

日本人は職を選ばず会社を選ぶからだよね。

会社を選ぶのは終身雇用だからね。

 

就活生の多くは

新卒一括採用年功序列終身雇用を選ぶ。

リーマンの世界はこれだよね。

会社を選ぶけど上司は選べない。

だからクソ上司に当たると大変。

 

ストレスをくわえられてウツになり

廃人のコースになるね。

 

もしそうしたら逃げてください。

派遣社員でも

車の運転でも

食っていける。

 

 

シニアのぼくでも定年は

派遣で働いた。

若いのにあごで使われて嫌だけど

ノイローゼになるほどではない。

嫌ならやめればいい。

 

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転職5回経験のテルのアドバイス

 

転職5回のテルのアドバイスは

会社に就職せず職業に

就職しなさいといいうこと。

 

商店街で育つことで職につくということを悟った

 

職に就くのと

会社につくのとどう違う。

ぼくは工業地帯で生まれ

商店街の小学校で育った。

 

つまりリーマンの多い郊外では

なかった点がある。

 

小学校では友人は商人の子供で

将来は小さいながらも社長だよね。

 

うまれた工業地帯も町工場が多く

中学出たら職工になって

将来は大手の下請けの工場をやる連中。

 

なんでリーマンの街を知ったのか。

親父が不動産の会社のリーマンだったのと

中学で引っ越して行ったのが郊外の住宅街。

見事にリーマンの社会でした。

 

リーマンの子供は職を選ぶより会社を選ぶ。

会社を選ぶともう転職できない。

職で職業を選べば

ラーメン屋や寿司屋や美容院など

転職ではくがつく。

 

リーマンは会社に就職すると

やめるとまた一から積み上げで

変な上司でも我慢する。

 

テルの職は基本は不動産でした

 

ぼくの職の基本は不動産。

 

大学で宅建をとり

大学院で金融を勉強しながら

専門学校の鑑定士の学校に通い。

 

証券会社では不動産投資信託(リート)をやりたいと

いって入社した。

 

外資系の証券にはいりリストラ後は

商社系の情報ネット企業に入り

総務部で不動産の業務をやった。

 

つまり一生を通じて不動産に関わってきた。

自宅も3回売ったり買ったりしている。

古い戸建てを賃貸に出している。

 

郊外の古いワンルームと

都内のマンションを定年前に買っている。

宅建があるのでいつでも不動産屋もできる。

 

不動産が大好き。

 

結論:君も会社でなく職を選ぼう

 

結論は簡単。職を選ぼう。

料理人も大工も美容師も

仕事を覚えるまでは

どんな親方だろうと

我慢できるでしょ。

 

仕事は盗めって言うしね。

その点では

 

会社に就職するリーマンは甘いと思う。

仕事でなく会社を選んでいるから

会社がダメになると苦労する。

 

ある意味プログラマーも職を選んだことになるよね。

会社などどこでもいいでしょ。

君たちも心を病みたくなければ

会社を選ばず職を選ぼう。

 

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本ブログの著者は、年金、アフィリエイト、投資、YouTubeなどの副業で

コンスタントに稼いでいます。

労働しないで稼いでいます。

この給与、不動産投資、証券投資、

アフィリエイトで不労所得を稼ぐ

4つの財布で行きていく情報を発信

して行くことを目指しています。

大学で宅建の資格を取り、大学院で

ケインズから金融を教えてもらい、

不動産鑑定士の資格の専門学校にいきました。

大学時代には欧州一周を見てまいりました。

アメリカの大学院のMBAのホテル学科に留学して英語も勉強しました。

留学中にはセレブに必須のフランス語を習得。

留学中にはニューヨークやカナダやメキシコに観光に行きました。

ブラジル銀行の友達ができました。

メキシコの友人は元大統領の子息でした。

帰国後に27歳で初めて大手の不動産会社の

流通子会社に7年務めました。

そこでロスアンゼルスプロジェクトでロスアンゼルス

の土地を見に行きました。

そこでリートをやるために大手証券に

転職。

85年のプラザ合意以降の円高局面で

不動産バブルを体験。不動産アナリストでウオーターフロント銘柄を発掘。

その後商社系のネット企業に入社。

不動産の知識が役立ちました。

現在は、定年後に派遣に行きながら

戸建て賃貸収入、証券への投資、

ブログアフィリエイトを始めて

年金、不動産投資、証券投資、

で4つの財布を作りました。

小さい頃から、ベットの生活、朝はパンと牛乳、

夏は別荘ぐらしでした。

小さい頃からクラッシックのレコードを与えられ

印象派の絵画画集も与えられ、いい映画も見に行かされました。

そこで体験したことをセレブの生活にまとめました。