おすすめ マルクス経済学がすごい

マルクス経済学はすごいよ。

共産党とか共産圏の資本化によって

経済がうまくいってるでしょ。

ベトナムとかカンボジアとかね。

幹部はみんな資本論得意だよ。

 

 

つまりマルクス理論の分かる人が

経済の根本を捉えているエリートなわけさ。

資本論とは

資本家が労働者を奴隷のように搾取するのが

資本主義だよね。

派遣労働者や社員でもリストラで

労働者は資本家に搾取されて

その余剰労働資本が

利益になって配当に回って

資本家に行く。

 

昔は資本論読むと左翼になり

革命にはしったけど

いまは流行らない。

 

資本論を読んだ

イケハヤさんは

サラリーマンは奴隷だという。

 

大企業に就職して労働者になるのがいいのか

起業して労働者を安く使用して

利益を自分で独り占めする

資本家の有利性を好調。

 

ブログアフィリエイトでも

仕組みかと称して

クラウドワークスで

記事作成を外注する。

 

そしてブログ・アフィリエイトや

YouTubeから入る広告料を

独り占めするのです。

わかりやすいでしょ。

ホリエモンさんもそう思ってますよ。

僕も幼稚園のときに共産党員のやっていた

幼稚園でこの思想を埋め込まれた。

インターナショナルや見よ万国の労働者という歌を

覚えさせられた。

そしてマルクス経済学に興味をもって

その後ケインズ経済学をしったのさ。

経済をマクロに捉えていたのがマルクスという偉人だね。

革命は良くないけど

民主主義で所有が国家にあって土地の利用権を

民衆に与えることはいいことだね。

日本もかなり社会主義的な国家だよね。

 

漫画でマルクスを理解するのがおすすめ。

 

 

ピケティーが長期の調査で発見した資本の有利さ

ピケティはフランスの経済学者です。

トマ・ピケティは、フランスの経済学者。クリシー出身。経済学博士。パリの高等師範学校の出身で、経済的不平等の専門家であり、特に歴史比較の観点からの研究を行っている。2002年にフランス最優秀若手経済学者賞 を受賞。パリ経済学校 設立の中心人物であり、現在はその教授である。また、社会科学高等研究院 の研究代表者でもある。 

ウィキペディア

国民所得とは資本所得と労働所得の合計です。

長期で調査すると労働所得より常に資本所得が

常に大きく成長したのです。

つまり労働者でいるより資本家になるべきなんですね。

これは日本だけでなく世界共通の現象です。

だからサラリーマンという労働者になるより

起業家として労働者を使って

搾取して利益をあげて配当を手にするべき

なんです。

 

あのソフトバンクの孫さんは日本で一番配当をもらって

いるのを知っていました?

あなたもブログアフィリエイトやYouTubeや転売など

ネットを使ったビジネスを起業して

資本主義の旨味を味わってはいかがですか。

不動産投資も株式投資も日本リート投資も

すべてこの資本主義の原則にそっています。

リスクを恐れずに投資という選択をしましょう。

 

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本ブログの著者は、年金、アフィリエイト、投資、YouTubeなどの副業で

コンスタントに稼いでいます。

労働しないで稼いでいます。

この給与、不動産投資、証券投資、

アフィリエイトで不労所得を稼ぐ

4つの財布で行きていく情報を発信

して行くことを目指しています。

大学で宅建の資格を取り、大学院で

ケインズから金融を教えてもらい、

不動産鑑定士の資格の専門学校にいきました。

大学時代には欧州一周を見てまいりました。

アメリカの大学院のMBAのホテル学科に留学して英語も勉強しました。

留学中にはセレブに必須のフランス語を習得。

留学中にはニューヨークやカナダやメキシコに観光に行きました。

ブラジル銀行の友達ができました。

メキシコの友人は元大統領の子息でした。

帰国後に27歳で初めて大手の不動産会社の

流通子会社に7年務めました。

そこでロスアンゼルスプロジェクトでロスアンゼルス

の土地を見に行きました。

そこでリートをやるために大手証券に

転職。

85年のプラザ合意以降の円高局面で

不動産バブルを体験。不動産アナリストでウオーターフロント銘柄を発掘。

その後商社系のネット企業に入社。

不動産の知識が役立ちました。

現在は、定年後に派遣に行きながら

戸建て賃貸収入、証券への投資、

ブログアフィリエイトを始めて

年金、不動産投資、証券投資、

で4つの財布を作りました。

小さい頃から、別途の生活、朝はパンと牛乳、

夏は別荘ぐらしでした。

小さい頃からクラッシックのレコードを与えられ

印象派の絵画画集も与えられ、いい映画も見に行かされました。

そこで体験したことをセレブの生活にまとめました。